伊藤詩織事件

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伊藤詩織事件

伊藤詩織事件32

伊藤詩織は「ブラックボックス」に山口敬之の逮捕予定であった二〇一五年六月八日はドイツのベルリンと日本の東京2つの都市に滞在していたと書いています。 同時に2つの都市に滞在していたのは2013年にイタリアのフィレンツェとアメリカのニューヨークに滞在していのに続いて2例目です。 当然ですが明白な嘘です。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件31

TBSワシントン支局のプロデューサー募集は日本語の話せるアメリカ人が対象です。 これは募集条件を確認すれば解ります。 TBSワシントン支局はビザを用意する意思がありません。 つまり山口敬之から送られてきたメールは伊藤詩織の創作です。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件30

伊藤詩織は「ブラックボックス」でTBSワシントン支局に採用が決まっていたと書いていますが、これは明白な嘘です。 これは「ブラックボックス」の内容を検証すれば分かるレベルの嘘です。 靖国神社での奉納相撲は午後三時過ぎには終了しています。どうすれば取材が押して約束の時間に1時間も遅刻をする必要があったのでしょうか? しかも伊藤詩織は問題の会合で自発的にお酒を飲んでいます。 仕事の話をする席で自発的にお酒を飲んで酔いつぶれているのです。
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TBSワシントン支局プロデューサー応募条件

ニュースプロデューサー 場所:ワシントンDC 契約:フルタイム Tokyo Broadcasting System International(TBS)は、米国の政治、外交政策、経済、一般的な関心事など、幅広い問題をカバー...
伊藤詩織事件

TBS Washington bureau job opportunities

News Producer Location: Washington, DC Contract: Full-Time Tokyo Broadcasting System International (TBS) has an...
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TBSワシントン支局プロデューサー募集

現在TBSワシントン支局では新規のプロデューサーを募集しています。 興味のある方は募集要項を確認してみてください。 この募集要項のサイトは基本英語です。Chromeだと日本語に切り替えられます。 ちなみにインターン...
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件29

「ブラックボックス」の記述内容では伊藤詩織が山口敬之にメールを送っただけでTBSワシントン支局に採用が決まっています。 問題の会合はこの採用の件で会ったことになっています。 このような重要な会合に何故、伊藤詩織は1時間も遅刻をしているのでしょうか? それ以前に何故インターンを辞めていないのでしょうか? メールの着信時間にも疑問があります。 さらに伊藤詩織はこれからマスコミに就職する素人です。このような人をいきなりプロデューサーで採用することは不可解としか言えません。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件28

「ブラックボックス」の記述内容で不可解なことは伊藤詩織が山口敬之にメールを送ったらそれだけでTBSワシントン支局での採用が決まったことです。 そうであればニューヨークでの生活困窮が両親の知ることになった時に山口敬之に何故メールを送っていないのでしょうか? さらにアメリカでの労働が決まった場合は雇用主を通じて就労ビザを発給してもらうだけなので、これは事務手続きになります。 TBSワシントン支局長の山口敬之が出てくる問題ではありません。 これもすべては伊藤詩織マジックなのでしょう!
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件27

伊藤詩織が山口敬送ったメールの内容はあまりにもひどすぎます。 伊藤詩織は山口敬之に就職の相談をしているのです。ホステスが来店以来のメールをお客さんに送っているわけではありません。この方は世間一般の常識が欠けています。 それとロイターでのインターンですが時系列を整理すると伊藤詩織は2014年2月にインターンを始めていなければなりません。 そうなると「何故1年以上に渡ってインターンをしていたのか?」この問題が発生します。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件26

伊藤詩織は時間の概念が破綻しています。山口敬之に就職相談のメールを送ったのは一年ぶりになります。何故「半年ぶり」と書いているでしょうか? さらに伊藤詩織が山口敬之に送ったメールは非常識極まりない内容です。 そもそも「外資系企業からの正社員契約の誘いを、何度か私が断っている」これが事実であれば就職すればいいだけです。 それ以前に「私はその頃、少しずつ仕事を再開することができるようになり、ドイツで仕事をする機会を得た。」仕事をしていたことを「ブラックボックス」に書いています。 伊藤詩織が「ブラックボックス」書いている内容は嘘だらけです。
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