伊藤詩織事件

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伊藤詩織事件

伊藤詩織事件8

ブラックボックスの内容を読む限りでは伊藤詩織は山口敬之との事件前からジャーナリストとして活動をしていたことになります。当然ですがジャーナリストを職業にしています。 ところが、このような活動をする期間がありません。当然ですが嘘が含まれています。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件7

伊藤詩織は事件の2年後に問題のタクシー運転手を自分で探し出しています。どうすれば素人にこれが可能なのでしょうか? この事件は高輪署が逮捕状の発行まで捜査をすす進めています。この状況で捜査一課が単独で捜査をすることはありません。これは警視庁捜査一課に確認を取っています。 それと不起訴事件で証拠開示請求をしても検察は何も出しません。これは検察庁に確認を取っています。ここにも嘘が書かれているのです。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件6

伊藤詩織がこの事件の報告をドイツで受けた時の様子が明らかにおかしいです。このような支離滅裂な内容を著書に書いている人物の何処が信用できるのでしょうか?
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件5

山口敬之と伊藤詩織の事件ですが逮捕状が出される理由がありません。さらに不可解なのは無職のはずの伊藤詩織がドイツへ引っ越して仕事を再開したと書いていることです。しかもビザ無しで? ここでも伊藤詩織は外国で違法就労していたと書いているのです。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件4

前回も書いているのですがタクシー運転手が常識的な対応をとっていれば伊藤詩織は事件に会うことはなかったのです。 伊藤詩織がタクシー内で意識を失っているにも関わらず何故か伊藤詩織はこのタクシー運転手を非難していません。 それとこの事件は捜査一課が単独で捜査をする事件ではありません。これが事実であれば非常に珍しいケースになります。 検察審査会に証拠開示背級をしたとありますが原則非公開です。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件3

山口敬之と伊藤詩織を載せたタクシー運転手は3回も伊藤詩織の降車要求(駅で降ろしてくれ)を無視しています。 さらに伊藤詩織はタクシー内で意識を失っているにも関わらずホテルへ行きタクシー内で意識を失った伊藤詩織がホテル何引き摺り込まれるのを黙った見ていたことになります。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件2

伊藤詩織の著書ブラックボックスは嘘です。事実、警視庁高輪署の管轄では人が川に落ちる事件は存在しません。これは明確な嘘です。
伊藤詩織事件

伊藤詩織事件1

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