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石田郁子事件2

政治・経済・社会
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石田郁子の事件と直接関係はありませんがNHKのクローズアップ現代のサイトを見て不可解な部分を見つけたのでブログに書こうと思います。

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被害女子児童は3人以上になります

同じ部屋の女子児童3人以上が猥褻行為を受けていて何故それが表に出ていなのでしょうか?

教員からの性暴力なくすために 最前線からの提言 - NHK クローズアップ現代+
2020年12月15日(火)放送。去年5月から継続取材を行うクローズアップ現代+の「#性暴力を考える」プロジェクト。今回は、わいせつ行為などで処分される公立学校の教員が過去最多となっている、学校現場の問題に迫る。私たちの取材で明らかになったのは、処分に至るのは氷山の一角に過ぎず、多くの被害が意識や制度、時間などの“壁”...

問題の箇所です。

 みさとさん

「先生、修学旅行の夜、女子の部屋に1人で入ってこられて、1人1人の生徒の横に添い寝をして、『舌を出してごらん』。キスをして、服を脱がして。」

この「みさと」という方の証言を考察すると分かるのですが、この時部屋にいた女子児童は3人以上になります。

1人1人の生徒の横に添い寝をして、

この記述で3人以上であることが証明されます。

2人部屋の場合では

もう1人の生徒にも

この表現になります。

つまり部屋にいた女子児童は最低でも3人になります。

当然それ以上の女子児童がいた可能性もあります。

部屋にいた女子児童3人以上に猥褻行為を男性教師はしているのです。この場合、男性教師が部屋を出て行った後、女子児童が集まって

怖かったね。

このような会話が行われていなければなりません。

当然ですがすぐに他の部屋の同級生のところに行って事態の説明をしていなければおかしいです。

翌日の朝には女子児童全員が知ることとなり、当然ですが学校も事態を把握して男性教師は処分されていなければなりません。

もし他の部屋でも同じことをしていれば

私たちのところにも来たといって

余罪が発覚することになります。

ところがそのようなことは一切起っていないのです。

重要なのはこの事件の被害者は同じ部屋にいた3人以上の女子児童になるということです。

仮に2人部屋であったとしても同じ部屋の2人の女子児童が被害に遭っているのです。

当然ですが男性教師が部屋を出て行った後

怖かったね。

この会話が行われていなければなりません。

当然他の部屋に行き被害の説明をしていなければなりませんし翌日の朝には女子児童全員が知ることとなり学校も事態を把握して教師は処分されていなければなりません。

事件当時から同じ部屋の女子児童が被害者としています

さらにこの記述があります

2年前、同級生の中に、同じような経験をした人がいることを知ったみさとさん。すでに時間が経っていたため、裁判を諦め、元教員に直接謝罪を求める手紙を書いたところ、応じると返事が届いたのです。

返事が届いてから1か月。元教員と面会する日を迎えました。

修学旅行で同じ部屋にいた同級生が当時から被害者としています。さらにそれを認識しています。

何故それから30年近く経って

同級生の中に、同じような経験をした人がいることを知った

このようなことが起こるのでしょうか?

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それ以前にどうやって女子児童の部屋に男性教師は入ることができたのでしょうか?

1980年代後半、1990年に鍵もない部屋に女子児童を宿泊させたのでしょうか?

クローズアップ現代のサイトを見れば理解できますが30年ぶりの対面とあります。

つまり事件は1980年代後半から1990年代前半に起こっています。

この時代小学校の修学旅行の女子児童の部屋に鍵がかかっていないということはありません。

もし鍵もない部屋に女子児童を宿泊させていたとすれば、これは学校の問題になります。

男性教師はどうやって鍵を開けたのですか?

この問題が発生します。

つまり「みさと」と称する人の発言は

嘘です

要するにでっち上げの捏造法なのです。

私は放送は見ていませんがおそらく「みさと」という方は劇団に所属しているのでないでしょうか?

男性教師役の方も劇団に所属していると考えられます。

捏造報道をするのであればもう少し考えて信憑性を持った内容にするべきですね!

素人が簡単に見抜けるような嘘を報道することは控えることをお勧めします!

少なくともこの回のクローズアップ現代の報道は信用ができないということです。

とりあえず皆様の受信料で何を放送しているのでしょうか?

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